Health & Beautyヘルス&ビューティー

病院が考えた介護のかたち。

病院が考えた介護のかたち。

2022年5月26日 PR

いつまでも自分らしく
心地よく暮らすための住まい

熊本県の桜十字病院が母体となる桜十字グループの住宅型有料老人ホーム「ホスピタルメント芦屋」。病院が考えた施設として、介護はもちろん医療対応レベルの高いサービスを提供している。

介護士だけでなく看護師も24時間常駐しており、医療行為が必要な方の受け入れにも対応。隣接する芦屋セントマリア病院や市立芦屋病院と連携し、充実の介護・医療体制を整えている。

ホスピタルメント芦屋では、自分で動く喜びを維持できるようリハビリも積極的に導入。理学療法士や言語聴覚士が常駐し、個人の能力に合わせたプログラムを作成して個別リハビリを行う。

筋力トレーニングに効果的なマシンを使用したり、希望すれば居室での訪問リハビリも可能だ。

また、食事にもこだわっており、毎日使う器には愛媛県の砥部焼を使用。施設内のキッチンで、経験豊富なシェフが心を込めて作った料理を提供する。

季節感を楽しめるイベントとして、コース仕立ての会席料理も好評だ。嚥下が困難な方にも多様な食形態で同じ会席料理を楽しんでもらえるよう工夫している。

多彩な日替わりレクリエーション、音楽家による演奏会、月に一度やりたいことや願いを叶える企画、芦屋山手ならではの景色とお花が楽しめる屋上テラスなど。毎日を明るく前向きに過ごせる環境づくりに努めている。

  • 居室 /1人用(19.5㎡〜22.2㎡)・2人用(27.48㎡)
朝から元気に挨拶し
一人ひとりに心配りを

スピタルメント芦屋では、入居者の大切な命を預かっているという責任感と共に、家族に次ぐ第二のサポーターとしての役割を担うべく、スタッフの教育にも注力。入居者に心から寄り添える、医療と介護のプロを育成している。

特に朝は体調の変化を察知しやすいので、スタッフは笑顔で挨拶をしながら五感をフル活用。食事量や声のトーン、発熱、顔色などで体調を観察していく。

必要があれば医師に相談し、早期治療、早期入院に結びつけることも。その結果、入院しても短期間で戻ることができ、健康寿命の延伸につながっている。

終の棲家となる住まいだからこそ、「わが家のように、自由にのびのびと暮らしていただきたい」との思いで入居者の心の拠り所になれるようサポート。毎日を楽しく快適に過ごすための、見守られている安心感がここにある。

 

彩りあふれる食事

毎日の食事は施設内の厨房で作りたてを提供。経験豊富な料理人が四季折々の新鮮な食材を使い、栄養価にも配慮。味や香り、食感など五感に響く「食の楽しみ」を感じるイベントも実施。

あなたの願い叶えます

入居者様の「行きたい」「観たい」「食べたい」などの要望をお聞きし、月に一度、個別対応で外出レクリエーションを開催。買い物やレストランでの食事、観劇など、個々の「したい」を叶える。

選べるリハビリプラン

理学療法士など機能訓練のプロフェッショナルが一人ひとりにあったプランを作成し、楽しみながら結果につながるトレーニングを実施。デイサービスまたは訪問リハビリから選択できる。

安心の看護・介護体制

4時間365日、看護師や介護士が常駐。桜十字グループが地域医療で培ったノウハウをいかし、医療機関との連携による「医療のバックアップがある介護」で安心の暮らしを支える。

アクセス

⑦

⑥

 

 

ホスピタルメント芦屋


TEL: 0797-23-1414 (見学予約・資料請求・お問い合わせ) TEL: 0797-23-1414 (見学予約・資料請求・お問い合わせ) https://www.hospitalment.co.jp/ashiya/

住所/兵庫県芦屋市朝日ケ丘町8-23
電話受付/9:00〜17:00(担当/入居相談員)
アクセス/
◆電車で
JR「芦屋」駅から阪急バス乗車約9分、「朝日ヶ丘バス停」前
阪急神戸線「芦屋川」駅から阪急バス乗車13分、「朝日ヶ丘バス停」前
◆お車で
阪神高速3号神戸線 都市高深江より約15分
朝日ヶ丘公園水泳プール(芦屋市民プール)を右折して役3分

Recent Newsトピックス

PAGE TOP

最近見た記事

  • 最近見た記事はありません。