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難関中学突破の切り札、「駿台・浜学園」の学びとは

難関中学突破の切り札、「駿台・浜学園」の学びとは

2019年1月24日 PR

東西の「日本一の塾(※1.2)」が示す難関中学・合格への道筋

メディアでは「平成」の総括記事が花盛りの昨今。AIをはじめとする技術革新は次の元号でも加速していくのだろうが、人類規模の未来の前に「我が子の将来」が気にかかるのが親の性。しかも、来年度からはいよいよ「小学3年生以上の英語教育必修化」や「プログラミングの授業」といった教育現場の大転換も控えている。今こそ正面から向き合うべきタイミングだ。

難関中学の受験を控えるのであれば、ぜひ調べて欲しい塾がある。最近、よく耳にする「駿台・浜学園」は、東大や京大など国公立大学合格実績ナンバー1(※1)の「駿台」と、灘中や神戸女学院中など関西最難関中学へ合格者数日本一(※2)を誇る「浜学園」という東西のトップ同士が組んだ進学塾。両者のノウハウの融合で、中学から大学までを見通す道筋がついた格好だ。

ノウハウと言っても、いったい何が違うのか。子ども4人全員を東大理Ⅲに送り出したことで有名な同塾アドバイザーの佐藤亮子氏と、同塾の熱烈応援プロジェクト統括の村田竜祐氏に話を聞いた。

1[左]駿台・浜学園アドバイザー 佐藤亮子氏
[右]駿台・浜学園 熱烈応援プロジェクト統括 村田竜祐氏

| 駿台・浜学園の魅力は? 特徴を教えてください。

佐藤 分かりやすいのは、やはり授業の質ですね。特にテキストは、どの教科も受験勉強で学ぶべきポイントが非常に明確に提示されていますし、それに加えて身につけるべき素養が自然に育まれるように工夫されているんです。素晴らしいと思いました。

村田 嬉しいご評価です。あとは、講師と子どもや親御さんとの距離の近さも特徴です。ひと言で言えば「人情味の厚い塾」でしょうか。

| 人情味、ですか。

村田 ええ。たとえば、「浜ノート」と呼ばれている独自のコミュニケーション法を展開しているのですが、昨年度からはこれを発展させた新システムを導入しました。子どもが提出したノートを講師が総評し、直筆のアドバイスを細かく書き込んだ上で返却するんです。

佐藤 浜ノートは振り返りや得手不得手の把握にとても役立ちますので、塾内だけでなく親子の対話にも活かして欲しいですね。ノートアドバイスシステムでは、講師の方の直筆コメントをいただけますので、子ども・親・講師の3者の間に血の通ったコミュニケーションが生まれます。これも魅力的ですね。

| 話をうかがっていると、コミュニケーションがかなり重視されている印象ですね。

村田 言葉の力は偉大ですからね。たとえば、少し実力が足りないかなと感じても、「合格するかも知れないよ」と声を掛け続ければ、受験当日にいつも以上の力を発揮してくれるものなんです。

佐藤 人と比べたりせず、その子が笑顔になる言葉をかける。大切なことですよね。

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| 今後、教育を取り巻く環境は大きく変わりそうですね。対策は立てていますか?

村田 今は技術革新の過渡期で、AIやロボットとの関係という新しい議論も生まれています。そんな中で、駿台・浜学園は、受験スキルだけではなく「人間力」を養うことを掲げています。方法論が確かであれば、紙と鉛筆だけでも十分に学べる、難関も目指せる。そんな学習法にご興味がおありなら、ぜひ門を叩いて欲しいですね。

佐藤 最新のテクノロジーは便利ですが、小学生の子どもたちの学びの場に持ち込むのは、少し慎重になるべきだと思います。実際に「触れた」「味わった」という経験は、受験だけでなく大人へと成長した後も生き続けるはずです。駿台・浜学園には、そんな教育を期待したいですね。

受験の突破力とともに、人間力を養う学び。駿台・浜学園ではセミナー講演会を開催しているので、ぜひ詳細を。

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駿台・浜学園
http://jhsee.sundai-hamagakuen.co.jp/

お問合せ:
お茶ノ水教室
03-5283-7774  受付時間:15:00~21:00 (土・日・祝のぞく)

 

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