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数ミリの差で印象に大きな差を与えることを実感するオーダースーツ

数ミリの差で印象に大きな差を与えることを実感するオーダースーツ

2019年9月26日 PR

「見た目が9割」と言われるビジネスパーソンのコミュニケーションにおいて悩みは尽きないもの。
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年齢と共にキャリアを重ね、それなりのスーツを身に着けているつもりだが、近頃どうも格好よく見えない。ジムに通って体重は維持しているものの、加齢による体型変化で既製品が合わなくなったという方も多いのではないだろうか。そうした悩みに応えるには、3月に福岡天神店がオープンしたオーダースーツの老『HANABISHI』のような「オーダー」という選択肢がある。
スーツスタイルにおいて最も大切なのが、フィット感。着丈や袖丈が短いと不格好で動きにくく、オーバーサイズだと動きは楽だが時代遅れに見えてしまう。『HANABISHI』の採寸項目は非常に多く、上半身と下半身のバランスや左右のサイズ違いといった自分では気付いていなかった体型の特徴が明らかになる。
生地やボタン、裏地にオプションまで組み合わせは膨大。営業職は動きやすさを重視し、事務職は座った姿勢を快適にするなど、採寸時はビジネスシーンへの配慮も欠かさない。随所にこだわりを散りばめながら着心地を追求し、自分だけの一着を作り上げていく楽しみこそオーダースーツならではの醍醐味だ。

BEFORE(右)
以前着用していた既製品のスーツ。おおよその身長と体型をベースにしているため、細部まで体のサイズに合っていない。肩幅、袖丈、着丈が長く、パンツも太めで全体的に野暮ったい印象を受ける。
AFTER(左)
ソフト芯地や肩パッドレスを採用し、曲線を
基調としたシルエットが美しい「イタリアン」モデル。優しく包み込むような柔らかい着心地で、体型にフィットした仕上がり。ジャストサイズに合わせることで、動きやすさを保ちながらスタイルをよりよく魅せている。

BEFOREだけを見ると、街でよく見かけるスーツスタイルのように思える。しかし、AFTERと比べれば、その差は歴然。肩のラインに沿った縫製や適度にシェイプさせたウエストは、上半身にメリハリが生まれる。ジャケットの袖丈は、シャツが1~2cm覗く長さがベスト。パンツはテーパードを効かせ、裾はハーフまたはワンクッションで足元をスッキリさせることで脚長効果も抜群だ。

店頭では丁寧なヒアリングで好みを伺い、生地やボタンの種類をセレクト。一人ひとりの体型に合わせて補正するため、部位ごとに細かく採寸を行う。工場では職人の巧みな手仕事と効率的な工場生産の融合によって、確かな縫製力の高品質なオーダースーツが完成。現在,『HANABISHI』は国内5か所に自社工場を所有しており、生地の仕入れから販売まで一貫した「メイド・イン・ジャパン」にこだわっている。

 


HANABISHI 福岡天神店
[住所]福岡市中央区天神2-13-18天神ホワイトビル1F [電話]092-707-1882
[営業]11:00~19:30 [定休日]水曜日(水曜日が祝日の場合は営業)
[HP]https://www.hanabishi-housei.co.jp

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HANABISHI 福岡天神店
TEL: 092-707-1882TEL: 092-707-1882https://www.hanabishi-housei.co.jp

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