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暮らしと未来を変えていくセキスイハイムの家づくり

暮らしと未来を変えていくセキスイハイムの家づくり

2017年7月31日 PR

未来基準の生活を実現するスマートハイムの住まい。

時代のニーズや技術の進歩とともに、日々、変化をし続けている「住宅に求められる性能」。中でも注目を集めているのが、「環境性能」の新基準である「ZEH」である。そして、節電や省エネと、心地よさを両立しながら、エネルギー収支ゼロの暮らしを実現できるのが、セキスイハイムが手がける、スマートハイムだ。
大容量ソーラー、蓄電システム、コンサルティング型HEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)の3つのテクノロジーをベースにした、光熱費ゼロ、エネルギー収支ゼロ、電力不安ゼロを可能にするスマートハイム。
大容量ソーラーでは、同じ敷地面積でも電力をたっぷり創れることはもちろん、創エネプランに合わせ、屋根形状の工夫によりソーラーパネルの調整が可能。さらに、「フラットルーフ」なら多方向から太陽光を受けやすく、安定して発電ができるメリットもある。光熱費がプラス収支になることも夢ではない。
また、蓄電システムでは、たっぷり発電した太陽からの自然エネルギーをしっかり貯めて、効率よく電力を利用できる。効果的に蓄エネすることで購入電力が抑えられ、環境や社会にもやさしい生活の実現も可能だ。加えて、貯める分を「割安の深夜電力」に切り替えれば、時間帯に関係なく電力を安く使える。非常用電力の確保だけでなく、家計に貢献できる点もメリットだ。
コンサルティング型HEMSは、ビッグデータを活用するセキスイハイムの独自HEMS。さまざまな情報を集めたクラウド上のデータを使い、暮らしを分析。住まいが明日の暮らしを予測してコントロールしてくれる。もちろん、「安心性能」や「快適性能」も未来基準で開発。工場生産によって、設計通りの住性能を一邸一邸、確実に実現させている。
スマートハイムがかなえる、未来の住まい。展示場や工場見学会を通じて、まずは触れてみてほしい。

未来基準のZEHと
セキスイハイムが目指すZEHの一歩先を行く住まい
ZEHのさらに一歩先の暮らしを実現

電気を買わない暮らし=エネルギー自給自足の暮らしを提案。蓄電池を設置することで、必要時に取り出して使うこともできる。災害などの非常時も安心だ。

スマートパワーステーションの入居者の91%(※1)がゼロエネルギー(※2)を達成

数値はよりリアリティのある実邸での達成率。「スマートパワーステーション電力量収支の実邸調査(2015)」※3より。

実績値でのエネルギー収支ゼロを実現

国が定めるZEHの計算式には、実は家電、調理分の消費が含まれていない。つまり、実績データを見た場合、家電、調理消費が多くなると、実際にはゼロエネルギーでない可能性もあるということだ。セキスイハイムでは、収支実績値で見た家電、調理消費を含めたものだけを「リアルゼロエネルギー住宅」としている。

セキスイハイムは、なぜ工場で家をつくるのか?

日本で家づくりの最大の敵は「雨」だ。建築中、雨風にさらされると部材の劣化や歪みが発生し、住まいの品質を下げる大きな要因となる。セキスイハイムでは、工程の大部分を屋根のある工場の中で実施。熟練した技術者や大型機械の技術を駆使し、すぐれた断熱・気密性、耐震性など高いレベルを備えた住まいづくりを行なう。また、現場で一からつくる工法では困難なレベルの精度と品質管理が実現できるのも、工場生産のメリットと言える。


セキスイハイム九州株式会社
[住所]福岡県福岡市中央区高砂2-8-1
[電話]0120-369-816
[HP]https://www.heim-k.com

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