Travel & Gourmetトラベル&グルメ

定番だけど、一線を画した味わいで喜ばれる逸品

定番だけど、一線を画した味わいで喜ばれる逸品

2022年11月24日 PR

「治一郎のバウムクーヘン」は、24層もの薄くてレアな層でできている。
じっくり焼き重ねたしっとり感と、ケーキのようなふんわり感を実現した職人技の傑作ともいえる看板商品。「治一郎のプリン」は卵黄だけを贅沢に使い、北海道産の原乳から作った生クリームをふんだんに混ぜ合わせている。低温のオーブンでじっくりと焼き上げたミルキーでリッチな味わい。「治一郎のロールケーキ」は、北海道産の濃厚な原乳から仕上げたクリームがたっぷり。

 

定番だけど、一線を画した味わいで喜ばれる逸品

年末年始が近づくこの季節、手みやげを探している人も多いはず。ビジネスシーンでもプライベートでも、センスある手みやげはビジネスパーソンとしての腕の見せどころでもある。第一候補として選ぶなら、スイーツが王道。食べておいしいのはもちろんのこと、品性を感じさせる洗練されたパッケージデザインも忘れてはならない。しかも駅周辺で購入できれば、どこへ持って行くのにも利便性が高い。

これらの条件を満たすものとして、天神と博多に店を構える『治一郎』のスイーツをおすすめしたい。2002年に誕生した「治一郎のバウムクーヘン」は、生地に卵を多く使用し、別立て法で卵黄と卵白を混ぜ合わせている。一般的には手間がかかり大量生産に向かないとされるが、それはきめ細かくてふんわりした食感に仕上げるため。職人が片時も離れることなく生地の状態や火加減を調整しながら焼くことで、しっとり感のある薄くレアな層を重ねて作り上げている。

そのほか、プリンやロールケーキなどもあるので、帰省先の家族や友人、取引先にも喜ばれることだろう。


INFO

治一郎
[HP]https://jiichiro.com/

福岡パルコ店
[住所]福岡市中央区天神2-11-1 福岡パルコ本館B1F
[電話]092-235-7169
[営業・定休]施設に準ずる

JR博多シティ店
[住所]福岡市博多区博多駅中央街1-1
博多デイトスいっぴん通り1F
[電話]092-710-6518 [営業・定休]施設に準ずる

Recent Newsトピックス

PAGE TOP

最近見た記事

  • 最近見た記事はありません。