Living住宅

「自給自足の住まい」を目指し、さらに進化したスマートハウスへ

「自給自足の住まい」を目指し、さらに進化したスマートハウスへ

2021年8月26日 PR

今年で誕生50周年を迎えたセキスイハイム。さまざまなプロジェクトを立ち上げるなど、日々、より住みやすい家を目指す、国内屈指の老舗ハウスメーカーだ。節電や省エネに加え、環境に優しく住み心地の良さも追求する「スマートハイム」も進化を続けている。このシステムのベースとなるのが、大容量のソーラーと蓄電池だ。災害時のリスク管理の必要性を背景に、近年では特に需要が高まり、同社では、太陽光パネルがのるルーフデザインも好みやプランに応じてセレクトでき、蓄電池も予算に合わせて選択の幅が広がっている。そして、それらをコントロールするのが「スマートハイムナビ」。天気予報から室内の気温や給湯器などの温度も制御し、機器の音声操作まで可能。これにより、効率的な省エネを実現できて地球環境に優しい上に、災害などにおける電力不安の解消も期待できる。毎年のように日本のどこかで起こる水害や地震への備えとして、セキスイハイムのスマートハウスが次世代のスタンダードとなっていくだろう。

自宅で仕事ができたり趣味を楽しめたりと、生活様式の変化に伴った家づくりは、今や必須項目だ。同社は「生活スタイルを提案する家づくり」という考えから、生活の多様性にも柔軟に対応。ハード面とソフト面でより快適さを追求した家づくりはぜひ実物で体感を。展示場はもちろん、工場見学なども実施しているから、気軽に足を運んでみよう。

節電や省エネ、そして心地良さを両立させながら、エネルギー収支ゼロの暮らしをめざす、セキスイハイムの「スマートハイム」。2007年から始まったこの「自給自足型」住宅は、実際に展示場などで体感できる。福岡県内では20箇所以上の展示場があり、北九州エリアには9箇所の展示場とモデルハウスが点在。小倉北区のRKB住宅展をはじめ、門司区や行橋市、飯塚市、直方市などにもあるので、最寄りの展示場を利用して。

≪ポイント1≫
大容量の蓄電池で昼も夜も快適
コンパクトなタイプを業界に先駆けて導入するな
ど、蓄電池には早くから注力してきたセキスイハイ
ム。現在、同社でも多くの住宅で使用されるのが、
大容量かつコンパクトな蓄電池。12kWhの容量
を持ち、停電時でも家中に電力供給が可能。

≪ポイント2≫
生活スタイルに合わせて間取りをアレンジ
リモートワークが加速し、自宅での仕事スペースが必須になりつつある昨今。快適な室内環境にワークスペースを設けることで、より仕事もはかどりそうだ。サンルームや趣味部屋なども気軽に相談を。暮らしに寄り添った家づくりをサポートしてくれる。

工場生産ラインを見学できる
セキスイハイムでは、建築の大半の工程を工場で行う。その理由は、現場での雨による建材の劣化を防ぎ、屋根のある工場ならば、技術を駆使しながら断熱・機密性・耐震性など高いレベルの建材を作ることができるからだ。工場見学では、生産の様子を見学でき、耐震実験なども体験できる。

セキスイハイムの住宅を現地で体感
太陽光発電の建売住宅を現地に直接見ることができる「おひさまハイムキャンペーン」も注目。人数を制限した完全予約制なので、三密を避けながら、気になるところもじっくりと物件を見学できるのがうれしい。場所や日時など、詳しくはHPからチェックしよう。電話でも気軽に問い合わせOK。


セキスイハイム九州株式会社 北九州支店
[住所]北九州市小倉北区堺町2-1-1
[電話]0120-540-816
[受付]10:00~18:00 [定休日]火・水曜
[HP]https://www.heim-k.com/

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